売上高
連結
- 2013年9月30日
- 301億6097万
- 2014年9月30日 +2.73%
- 309億8507万
個別
- 2013年9月30日
- 278億2154万
- 2014年9月30日 +4.77%
- 291億4933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/12/22 15:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/12/22 15:10
(注) 当社グループは、単一セグメントであるため、セグメントごとに記載していません。顧客の名称または氏名 売上高 株式会社NTTドコモ 16,346,906 KDDI株式会社 8,515,951 ソフトバンクモバイル株式会社 2,086,536 - #3 業績等の概要
- 一方、フィーチャーフォン有料会員数においては純減ペースが鈍化傾向にありますが、引き続きスマートフォンへの移行が進んでいることにより、平成26年9月末で246万人(同82万人減)となりました。これらの結果、平成26年9月末の有料会員数合計は786万人(同18万人減)となりました。2014/12/22 15:10
売上高は、連結子会社Jibe Mobile株式会社での特需がなくなりましたが、他社コンテンツの販売促進を行うリアルアフィリエイト事業の拡大や、携帯キャリア系月額定額使い放題サービス向け売上高の拡大等により、30,985百万円(前年同期比2.7%増)とわずかながら増収となりました。売上総利益についても、原価率の低い売上高の構成比が増えたことにより25,996百万円(同4.7%増)と増益となりました。
営業利益および経常利益は、売上総利益の増益に加え、広告宣伝費が前期と比べて減少したことを主因に販売費及び一般管理費が減少したため、それぞれ2,557百万円(同122.5%増)、2,519百万円(同125.0%増)となりました。当期純利益についても、特別損失の増加や法人税等の増加がありましたが、経常利益の増益により1,337百万円(同159.0%増)となりました。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、企業価値の創造と拡大を通じた時価総額の向上とともに、利益配分を継続的に実施していくことを重要課題として位置付けています。2014/12/22 15:10
利益配分にあたっては、「中長期的な売上高・利益の持続的成長と株主の皆さまへの利益還元の調和」という資本政策の基本方針および積極的な事業展開に備えるための内部留保を勘案し、総還元性向として中期的に35%を目安に株主還元を行っていきます。
配当回数は、当事業年度より株主の皆さまへの利益還元の機会を拡充する観点から中間配当と期末配当の年2回実施する方針に変更しました。中間配当の決定機関は取締役会、期末配当の決定機関は株主総会としています。なお、当社は、「取締役会の決議によって、毎年3月31日を基準日として中間配当をすることができる」旨を定款に定めています。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主な取引高は次のとおりです。2014/12/22 15:10
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 売上高 253,123千円 706,086千円 広告宣伝費 1,122,628千円 936,357千円