ソフトウエア
連結
- 2017年9月30日
- 20億7872万
- 2018年9月30日 -15.46%
- 17億5736万
個別
- 2017年9月30日
- 18億6115万
- 2018年9月30日 -16.19%
- 15億5985万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物附属設備 3~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、自社における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しています。2019/04/04 15:07 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損は、主にソフトウエアの除却によるものです。2019/04/04 15:07
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日)2019/04/04 15:07
当社グループは、コンテンツ配信事業を単一の事業として行っていることから、事業用資産については当社グループ全体をキャッシュ・フロー生成単位として識別し、グルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウエア 230,822
ただし、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については、個別に取り扱っています。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/04 15:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2017年9月30日) 当事業年度(2018年9月30日) ポイント引当金 45,838千円 43,412千円 ソフトウエア 652,531千円 705,467千円 投資有価証券 198,328千円 161,086千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/04 15:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2017年9月30日) 当連結会計年度(2018年9月30日) 繰延税金資産(流動)小計 237,802千円 204,307千円 ソフトウエア 667,453千円 743,947千円 投資有価証券 212,989千円 175,746千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払いがありましたが、税金等調整前当期純利益の計上や減価償却費等により4,549百万円の資金流入(前年同期は3,442百万円の資金流入)となりました。2019/04/04 15:07
投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出や投資有価証券の取得による支出等により3,322百万円の資金流出(前年同期は3,874百万円の資金流出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払い等により855百万円の資金流出(前年同期は2,068百万円の資金流出)となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/04/04 15:07
当連結会計年度の設備投資は総額1,583百万円であり、主な内容はソフトウエアで1,444百万円となっています。当社グループは、単一セグメントであるため、セグメントごとに記載していません。
なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を記載しています。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2019/04/04 15:07
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2019/04/04 15:07
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、自社における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) 長期前払費用