9438 エムティーアイ

9438
2026/05/01
時価
348億円
PER 予
18.06倍
2010年以降
赤字-170.85倍
(2010-2025年)
PBR
1.73倍
2010年以降
0.97-4.24倍
(2010-2025年)
配当 予
3.47%
ROE 予
9.56%
ROA 予
5.6%
資料
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エムティーアイ(9438)のソフトウエアの推移 - 通期

【期間】

連結

2008年9月30日
10億4919万
2009年9月30日 +27.57%
13億3848万
2010年9月30日 +12.89%
15億1106万
2011年9月30日 +32.72%
20億542万
2012年9月30日 +12.45%
22億5508万
2013年9月30日 +4.06%
23億4661万
2014年9月30日 -8.37%
21億5030万
2015年9月30日 +4.86%
22億5474万
2016年9月30日 +9.21%
24億6244万
2017年9月30日 -15.58%
20億7872万
2018年9月30日 -15.46%
17億5736万
2019年9月30日 +6.45%
18億7077万
2020年9月30日 -31.49%
12億8160万
2021年9月30日 +39.79%
17億9159万
2022年9月30日 +14.92%
20億5898万
2023年9月30日 -8.01%
18億9413万
2024年9月30日 +1.84%
19億2905万
2025年9月30日 +10.31%
21億2798万

個別

2008年9月30日
9億9600万
2009年9月30日 +29.46%
12億8947万
2010年9月30日 +11.28%
14億3489万
2011年9月30日 +29.31%
18億5552万
2012年9月30日 +16.57%
21億6298万
2013年9月30日 +10.1%
23億8136万
2014年9月30日 -8.63%
21億7593万
2015年9月30日 -5.14%
20億6409万
2016年9月30日 +3.65%
21億3945万
2017年9月30日 -13.01%
18億6115万
2018年9月30日 -16.19%
15億5985万
2019年9月30日 +2.17%
15億9375万
2020年9月30日 -39.08%
9億7087万
2021年9月30日 +12.42%
10億9145万
2022年9月30日 -46.04%
5億8899万
2023年9月30日 -5.49%
5億5668万
2024年9月30日 +18.63%
6億6037万
2025年9月30日 -16.82%
5億4932万

有報情報

#1 事業等のリスク
① 新規事業、業務提携や買収等に関するリスク
当社グループでは、新規事業への挑戦や、他社との業務提携や企業買収等が、さまざまな相乗効果をもたらす可能性があることから、持続的な成長のために重要な要素であると認識しています。そのためこうした取り組みを遂行する過程で様々な投資を行っていますが、ソフトウエアやのれんなどの無形資産、他社との業務提携、会社設立や合弁会社設立にあたり出資した関連会社株式等の金融資産を含む資産を保有しています。当社グループでは、これらの資産についても適切に減損の判定を行っていますが、事業環境の変化等により、当初予定していた成果を計画通りの時期に得ることが出来ず、また、投資金額を回収するのに十分な将来の経済的便益が見込めないと判断した場合には、減損損失の発生または事業再編等における事業売却損、およびこれらに伴う費用が発生した場合、当社グループの事業、経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。また、当該判断には、当社グループによる見積もりの要素が大きく、また、減損損失の発生時期および金額を正確に予測することはできません。
② 自然災害等に関するリスク
2025/12/19 14:00
#2 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しています。なお、主な償却年数は次のとおりです。
自社利用のソフトウエア 2年~5年(社内における利用可能期間)
顧客関連資産 3年~5年
2025/12/19 14:00
#3 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損は、主にソフトウエアの除却によるものです。
2025/12/19 14:00
#4 有形固定資産等明細表(連結)
2 当期の増加の主な内容は次のとおりです。
建物付属設備オフィスリニューアル・レイアウト変更工事24,803千円
工具、器具及び備品オフィスリニューアル・レイアウト変更工事19,614千円
ソフトウエアサイト開発、社内システム開発費用265,146千円
2025/12/19 14:00
#5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所(会社)用途種類金額(千円)
東京都新宿区事業用資産(コンテンツ事業)ソフトウエア181,603千円
東京都新宿区事業用資産、その他(コンテンツ事業)のれん等40,697千円
東京都新宿区事業用資産(ヘルスケア事業)ソフトウエア38,729千円
当社グループでは、継続的に収支の把握がなされている、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す内部管理上の最小単位によってグルーピングを行っています。
また、管理部門等、特定の事業部・サービスとの関連が明確でない資産については共用資産としています。なお、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については、個別に取り扱っています。のれんについては会社単位でグルーピングを行っています。
2025/12/19 14:00
#6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年9月30日)当事業年度(2025年9月30日)
賞与引当金148,918千円154,589千円
ソフトウエア760,667千円661,617千円
投資有価証券540,309千円446,699千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度および当事業年度は、法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しています。
2025/12/19 14:00
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年9月30日)当連結会計年度(2025年9月30日)
未払事業税15,347千円62,133千円
ソフトウエア1,274,874千円1,141,130千円
投資有価証券598,558千円586,985千円
(注) 1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2024年9月30日)
2025/12/19 14:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産合計は33,347百万円となり、2024年9月末対比3,661百万円増加しました。
資産の部については、流動資産では主に現金及び預金の増加により3,060百万円増加し固定資産では主に投資有価証券およびソフトウエアの増加により601百万円増加しました。
負債の部については、流動負債では主に未払法人税等、未払金が増加したことを主因に1,122百万円増加し、固定負債では主に長期借入金が減少したことにより762百万円減少しました。
2025/12/19 14:00
#9 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資は総額1,364百万円であり、主な内容はソフトウエア等の無形固定資産で1,279百万円となっています。当社グループは、セグメントに資産を配分していないため、セグメント情報に関連付けた記載を省略しています。
なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を記載しています。
2025/12/19 14:00
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 算出方法
当社グループでは、モチベーションワークス株式会社のソフトウエア881,651千円を含む固定資産について、継続的に収支の把握がなされている、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す内部管理上の最小単位によってグルーピングを行っています。各グループについて減損の兆候の有無を検討し、減損の兆候を識別した場合には、当該グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額を算定し、帳簿価額と比較して減損損失の認識の要否を判定します。減損損失の認識が必要と判定された場合、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識します。
(2) 主要な仮定
2025/12/19 14:00
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しています。なお、主な償却年数は次のとおりです。
自社利用のソフトウエア 2~5年(社内における利用可能期間)
顧客関連資産 5年
2025/12/19 14:00

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