ソフトウエア
連結
- 2014年9月30日
- 21億5030万
- 2015年9月30日 +4.86%
- 22億5474万
個別
- 2014年9月30日
- 21億7593万
- 2015年9月30日 -5.14%
- 20億6409万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物附属設備 3~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、自社における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しています。2015/12/24 15:47 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損は主にソフトウエアの売却によるものです。2015/12/24 15:47
- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損は、主にソフトウエアの除却によるものです。2015/12/24 15:47
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期の増加の主な内容は次のとおりです。2015/12/24 15:47
2 当期の減少の主な内容は次のとおりです。ソフトウエア サイト開発、社内システム開発費用 1,289,820千円
3 当期減少額の欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。工具、器具及び備品 サーバー売却 7,736千円 ソフトウエア サイトクローズ、システム廃棄 544,258千円 - #5 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加や法人税等の支払いがありましたが、税金等調整前当期純利益の計上や減価償却費等により4,587百万円の資金流入(前連結会計年度は3,600百万円の資金流入)となりました。2015/12/24 15:47
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出により1,707百万円の資金流出(前連結会計年度は1,867百万円の資金流出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いがありましたが、株式の発行による収入等により3,921百万円の資金流入(前連結会計年度は375百万円の資金流出)となりました。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/24 15:47
当社グループは、コンテンツ配信事業を単一の事業として行っており、事業用資産については当社グループ全体をキャッシュ・フロー生成単位として識別し、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウエア 69,172千円 東京都新宿区 事業用資産 長期前払費用 4,612千円
ただし、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については、個別に取り扱っています。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/12/24 15:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年9月30日) 当事業年度(平成27年9月30日) コイン等引当金 98,882千円 77,636千円 ソフトウエア 626,133千円 526,982千円 投資有価証券 309,522千円 186,652千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/12/24 15:47
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 繰延税金資産(流動)小計 378,295千円 358,149千円 ソフトウエア 626,133千円 526,982千円 投資有価証券 309,522千円 186,652千円
- #9 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/12/24 15:47
当連結会計年度の設備投資は総額1,428百万円であり、主な内容はソフトウエアで1,394百万円となっています。当社グループは、単一セグメントであるため、事業の種類別セグメントごとに記載していません。
なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を記載しています。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は24,738百万円となり、前連結会計年度末比7,969百万円の増加となりました。2015/12/24 15:47
資産の部については、流動資産では主に現金及び預金、未収入金、受取手形及び売掛金が増加したことにより8,028百万円の増加となりましたが、固定資産ではソフトウエアが増加した一方で、主に繰延税金資産が減少したことにより58百万円の減少となりました。
負債の部については、流動負債では主に未払法人税等、1年内返済予定の長期借入金が増加したことにより1,466百万円の増加となり、固定負債では主に長期借入金が減少したことにより364百万円の減少となりました。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産2015/12/24 15:47
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア