ソフトウエア
連結
- 2015年9月30日
- 22億5474万
- 2016年9月30日 +9.21%
- 24億6244万
個別
- 2015年9月30日
- 20億6409万
- 2016年9月30日 +3.65%
- 21億3945万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しています。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物附属設備 3~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、自社における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しています。2016/12/26 17:01 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損は主にソフトウエアの売却によるものです。2016/12/26 17:01
- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損は、主にソフトウエアの除却によるものです。2016/12/26 17:01
- #4 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払いがありましたが、税金等調整前当期純利益の計上や減価償却費等により4,845百万円の資金流入(前連結会計年度は4,587百万円の資金流入)となりました。2016/12/26 17:01
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入がありましたが、無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出等により1,327百万円の資金流出(前連結会計年度は1,707百万円の資金流出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の売却による収入がありましたが、自己株式の取得による支出や配当金の支払い等により2,469百万円の資金流出(前連結会計年度は3,921百万円の資金流入)となりました。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)2016/12/26 17:01
当社グループは、コンテンツ配信事業を単一の事業として行っており、事業用資産については当社グループ全体をキャッシュ・フロー生成単位として識別し、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 事業用資産 ソフトウエア 23,816千円 東京都新宿区 事業用資産 長期前払費用 118,763千円
ただし、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については、個別に取り扱っています。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/26 17:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) コイン等引当金 77,636千円 58,128千円 ソフトウエア 526,982千円 500,755千円 投資有価証券 186,652千円 167,824千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/26 17:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 繰延税金資産(流動)小計 358,149千円 316,742千円 ソフトウエア 526,982千円 504,900千円 投資有価証券 186,652千円 167,824千円
- #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/12/26 17:01
当連結会計年度の設備投資は総額1,817百万円であり、主な内容はソフトウエアで1,754百万円となっています。当社グループは、単一セグメントであるため、セグメントごとに記載していません。
なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を記載しています。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産2016/12/26 17:01
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア