ビーイング(4734)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 24億3945万
- 2010年12月31日 -2.5%
- 23億7854万
- 2011年12月31日 +4.66%
- 24億8931万
- 2012年12月31日 +2.31%
- 25億4675万
- 2013年12月31日 +28.15%
- 32億6372万
- 2014年12月31日 +4.72%
- 34億1782万
- 2015年12月31日 +3.95%
- 35億5289万
- 2016年12月31日 +0.41%
- 35億6763万
- 2017年12月31日 -1.48%
- 35億1485万
- 2018年12月31日 +21.22%
- 42億6074万
- 2019年12月31日 +10.07%
- 46億8991万
- 2020年12月31日 -0.63%
- 46億6054万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 13:34
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、特に生産性向上コンサルティング事業において、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けております。建設関連事業及び設備関連事業においては、社員の安全確保と感染拡大防止の観点から営業活動を一部制限している影響から、新規リードの確保に困難が生じるなどの影響がありました。2021/02/12 13:34
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比して0.6%減少し4,660百万円となりました。
コスト面では、主力製品である土木工事積算システム初のクラウド版である『Gaia Cloud(ガイアクラウド)』に係る研究開発が収束したことから、前年同期に比して研究開発費が減少し、売上原価が増加しております。また、社員の安全確保と新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から一定の活動制限を行ってきたことにより、旅費及び交通費をはじめとする諸経費を抑制することが出来ました。