京進(4735)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 5914万
- 2010年2月28日
- -1億1253万
- 2011年2月28日
- 441万
- 2012年2月29日
- -9653万
- 2012年5月31日 -298.32%
- -3億8451万
- 2013年5月31日
- 3945万
- 2014年5月31日 +86.59%
- 7361万
- 2015年5月31日 +22.7%
- 9033万
- 2025年5月31日 +2.95%
- 9300万
個別
- 2009年2月28日
- 4884万
- 2010年2月28日
- -1億3021万
- 2011年2月28日
- -1201万
- 2012年2月29日
- -881万
- 2012年5月31日 -999.99%
- -3億6080万
- 2013年5月31日
- 1億1797万
- 2014年5月31日 +55.52%
- 1億8347万
- 2015年5月31日 -51.64%
- 8873万
- 2016年5月31日 +103.99%
- 1億8100万
- 2017年5月31日 +32.6%
- 2億4000万
- 2018年5月31日 -27.92%
- 1億7300万
- 2019年5月31日 +17.34%
- 2億300万
- 2020年5月31日
- -2億7900万
- 2021年5月31日
- 2億6300万
- 2022年5月31日 +46.39%
- 3億8500万
- 2023年5月31日
- -8億9000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。2026/05/25 15:05
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、2025年に創業50周年を迎えたことを大きな転換点として、「教育」の枠組みを超え、一生涯を通じてお客様を支える一生支援企業への進化を加速させております。2026/05/25 15:05
当連結会計年度の経営成績は、日本語教育事業において新規顧客(留学生)の入学が順調に推移したことや介護事業において2025年10月に株式取得した株式会社リンクハートが寄与し、売上高は20,286百万円(調整後前年同期比2.7%増)となりました。売上高の増加に加え、統廃合を含めたコスト構造の最適化による販管費抑制により営業利益は481百万円(調整後前年同期比6.6%増)、経常利益は470百万円(調整後前年同期比39.7%増)となりました。拠点網の最適化に伴う一部拠点の統廃合や、設備資産の将来の回収可能性を検討した結果、減損損失229百万円を特別損失として計上することにより、親会社株主に帰属する当期純利益は69百万円となりました。期中平均の顧客数(フランチャイズ事業における末端生徒数含む。)は36,159名(前年比1.9%減)となりました。
[連結業績] (単位:百万円) - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/05/25 15:05
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年2月28日) 1株当たり純資産額 507.37 円 508.39 円 1株当たり当期純利益 11.98 円 9.08 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。