売上高
連結
- 2015年5月31日
- 108億2583万
- 2016年5月31日 +9.59%
- 118億6449万
個別
- 2015年5月31日
- 97億7435万
- 2016年5月31日 +5.28%
- 102億9051万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/08/26 11:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,136,929 5,922,004 9,262,584 11,864,490 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 279,013 364,875 828,307 513,143 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2016/08/26 11:38
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△4,762千円は、内部売上高の消去であります。2016/08/26 11:38
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/08/26 11:38
(概算額の算定方法)売上高 131,930千円 営業利益 8,268 経常利益 35,201 税金等調整前当期純利益 3,124 親会社株主に帰属する当期純利益 545 1株当たり当期純利益 0.07円
被取得企業の期間損益を月数按分等の方法により、取得企業の期首から企業結合日までの期間に対応した被取得企業の適正な売上高及び期間損益を算定し、連結財務諸表作成に当たって必要となる調整を加味した数値を記載しております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとし、償却額を算定しております。また、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益計上基準
授業料収入は在籍期間に対応して、また入学金収入は入室時、教材収入は教材提供時にそれぞれ売上高に計上しております。2016/08/26 11:38 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/08/26 11:38 - #7 業績等の概要
- 幼児教育、英会話及び保育事業を行う第3教育事業では、保育、英会話事業を中心に、積極的な新規開校を進めました。社会的要請の高まりを受けて、保育施設の不足が顕著な都市部を中心に、自治体と協力し、認可・認証保育施設の積極的な開園を進めております。2016/08/26 11:38
当連結会計年度の売上高は11,864百万円(前年比109.6%)となり、前年に比べ1,038百万円増加しました。営業利益は402百万円(同192.0%)となり、前年に比べ193百万円増加しました。経常利益は408百万円(同188.1%)となり、前年に比べ191百万円増加しました。
平成28年度税制改正による法人税率引き下げにともない、繰延税金資産の取崩しが発生(親会社株主に帰属する当期純利益を押し下げる)しましたが、特別利益で補助金収入(155百万円)を計上したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は257百万円(同285.2%)となり、前年に比べ167百万円増加しました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2016/08/26 11:38
当連結会計年度の売上高は11,864百万円(前年比109.6%)となり、前年に比べ1,038百万円増加しました。営業利益は402百万円(同192.0%)となり、前年に比べ193百万円増加しました。経常利益は408百万円(同188.1%)となり、前年に比べ191百万円増加しました。
平成28年度税制改正による法人税率引き下げにともない、繰延税金資産の取崩しが発生(当期純利益を押し下げる)しましたが、特別利益で補助金収入(155百万円)を計上したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は257百万円(同285.2%)となり、前年に比べ167百万円増加しました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/08/26 11:38
前事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,296千円 7,381千円 仕入高 17,303 13,291