流動負債
連結
- 2018年5月31日
- 54億313万
- 2019年5月31日 +38.67%
- 74億9273万
個別
- 2018年5月31日
- 44億1025万
- 2019年5月31日 +29.42%
- 57億793万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/08/23 12:30
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 102,042千円 資産合計 136,881 流動負債 204,818 固定負債 17,965
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにシンセリティグループ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2019/08/23 12:30
株式の取得により新たにEnglish Language Company Australia Pty Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) のれん 444,081 流動負債 △434,052 固定負債 △2,967,764
株式の取得により新たに株式会社ダイナミック・ビジネス・カレッジを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) のれん 248,642 流動負債 △204,818 固定負債 △17,965 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は19,862百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,739百万円増加しました。流動資産は4,845百万円となり889百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加604百万円、売掛金の増加101百万円、その他の増加178百万円等です。固定資産は15,017百万円となり、2,849百万円増加しました。有形固定資産は10,050百万円(1,628百万円増加)となりました。無形固定資産は2,401百万円(1,015百万円増加)となりました。投資その他の資産は2,565百万円(205百万円増加)となりました。2019/08/23 12:30
当連結会計年度末の負債合計は16,511百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,035百万円増加しました。流動負債は7,492百万円となり2,089百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加1,200百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加212百万円、前受金の増加365百万円、その他の増加109百万円等です。固定負債は9,018百万円となり、1,946百万円増加しました。主な要因は、長期借入金の増加1,492百万円、繰延税金負債の増加228百万円等です。
当連結会計年度末の純資産合計は3,351百万円となり、前連結会計年度末に比べ296百万円減少しました。主な要因は、自己株式の増加694百万円、利益剰余金の増加413百万円等です。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末22.6%から5.7ポイント下落し16.9%になりました。