建物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 3989万
- 2017年6月30日 -22.5%
- 3092万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く。)2017/09/27 15:07
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10~47年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/09/27 15:07
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 ―千円 3,772千円 工具、器具及び備品 182 26 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 資産グループの概要2017/09/27 15:07
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産につきましては個々の資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 神奈川県横浜市港南区 店舗資産 建物、建物附属設備、その他
当連結会計年度におきまして、閉店により将来キャッシュ・フローが減少する見込みの店舗資産につきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(3,455千円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)2017/09/27 15:07
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10年~47年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く。)