- 9439
- 2026/09/28
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 83.1倍
- 2010年以降
- 赤字-897.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.06倍
- 2010年以降
- 1.58-9.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 7.29%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2019年6月30日
- 7018万
- 2020年6月30日 +17.05%
- 8215万
個別
- 2019年6月30日
- 4804万
- 2020年6月30日 +30.54%
- 6271万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/09/29 16:18
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年9月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 11,332,100 11,332,100 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 11,332,100 11,332,100 ― ― - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 中長期的な会社の経営戦略2020/09/29 16:18
当社グループは、モッズ・ヘア美容室運営事業を中心とした事業展開を図っております。国内におきましては、事業基盤である直営サロン運営事業及びBSサロン運営事業の収益力向上が課題であります。直営サロン運営事業では基礎となるサービス力、技術力の向上等の足元の部分からの改善は当然ながら、人材の採用と育成、既存店の経営資源配分の最適化による生産性の向上に努め、成長基盤を整えてまいります。BSサロン運営事業ではBS店の減少に歯止めをかけるべく既存店のフォローと新規開拓に注力するとともに、PB(プライベートブランド)商品の展開を強化してまいります。海外におきましては、今後の成長を見据え事業展開の基盤を整えるとともに、各国の出店を進めてまいります。
ヘアメイク事業、美容室支援事業は堅調に推移しており、既存部門を着実に成長させるとともに、シナジー効果の見込める事業との提携など図ってまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。2020/09/29 16:18
当社グループの資本の財源及び資金の流動性につきましては、運転資金需要のうち主なものは、商品の仕入、店舗運営に係る人件費や地代家賃等の経費支払、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。また、投資を目的とした資金需要は、主に店舗に関わる設備投資等であります。これらの資金需要は主に営業活動によるキャッシュ・フロー及び自己資金で賄うことを基本としており、資金調達を行う場合には、経済情勢や金融環境を踏まえ、あらゆる選択肢の中から当社グループにとって最適な方法で行いたいと考えております。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/09/29 16:18
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針