固定資産
連結
- 2020年6月30日
- 3億9168万
- 2021年6月30日 -6.21%
- 3億6734万
個別
- 2020年6月30日
- 4億8459万
- 2021年6月30日 -2.73%
- 4億7138万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△83,504千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産590,030千円、投資と資本の消去等△673,535千円が含まれております。2021/09/28 15:39
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額454千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△83,504千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産590,030千円、投資と資本の消去等△673,535千円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額454千円は、各報告セグメントに配分されない全社資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2021/09/28 15:39 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳2021/09/28 15:39
流動資産 131,987 千円 固定資産 31,042 資産合計 163,030 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/09/28 15:39
① 有形固定資産
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10年~47年であります。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/09/28 15:39前連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)当連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)工具、器具及び備品 ―千円 672千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/09/28 15:39前連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)当連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)建物及び構築物 ―千円 171千円 工具、器具及び備品 ― 390 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/09/28 15:39 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/09/28 15:39
(単位:千円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社オンリー・ワン(以下、「オンリー・ワン社」という)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにオンリー・ワン社株式の取得価額とオンリー・ワン社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2021/09/28 15:39
流動資産 131,987千円 固定資産 31,042 のれん 31,010 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益におきましては、営業外収益として助成金収入21,999千円を計上する一方、営業外費用では株式会社オンリー・ワンの取得に伴う間接費用等を支払手数料7,788千円を計上したこと等により、経常損失39,161千円(前連結会計年度は経常損失60,109千円)と損失額は前連結会計年度に比べ20,947千円縮小いたしました。2021/09/28 15:39
親会社株主に帰属する当期純損失は、79,146千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失114,589千円)と損失額は前連結会計年度に比べ35,443千円縮小いたしました。これは主に前述の経常損失の状況に加え、閉店店舗の資産除去債務戻入益2,851千円、臨時休業期間中の人件費に対応する雇用調整助成金等の助成金収入38,738千円等を特別利益として計上し、特別損失として当連結会計年度末日をもって閉店した直営店に係る店舗閉鎖損失5,270千円、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき収益性の低下による減損の兆候が見られる資産グループの固定資産に係る減損損失39,398千円等を計上したこと、一時差異の解消並びに繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産の一部を取り崩したことにより法人税等調整額20,542千円を計上したこと等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容及び資金の流動性に係る情報 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2021/09/28 15:39
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月次総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/09/28 15:39
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産