- 9439
- 2026/09/25
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 83.87倍
- 2010年以降
- 赤字-897.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.11倍
- 2010年以降
- 1.58-9.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 7.29%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2023/09/27 17:00
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10年~47年であります。
② 無形固定資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」の当期増加額の主な理由は、資産除去債務に関する会計基準に基づき、閉店を決定した店舗に係る原状回復費用の見積額4,477千円及び本社の配線工事費用1,222千円であります。「工具、器具及び備品」の当期増加額の主な理由は、PC費用313千円であります。また、「建設仮勘定」の当期増加額394千円及び「ソフトウェア仮勘定」の当期増加額5,504千円は、会計システム入れ替えに伴う着手金等の費用であります。2023/09/27 17:00
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 資産グループの概要2023/09/27 17:00
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業部門または店舗を基本単位とし、遊休資産につきましては個々の資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都豊島区 店舗資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 5,381 香川県高松市 店舗資産 建物及び構築物 4,477
店舗資産のうち2店舗において、閉店の意思決定を行ったことにより、帳簿価額から回収可能額まで減額し、減損損失として9,859千円を特別損失として計上いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2023/09/27 17:00
主として定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物10~47年であります。
(2) 無形固定資産