のれん
連結
- 2023年6月30日
- 3387万
- 2024年6月30日 -46.78%
- 1802万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2024/09/26 17:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/09/26 17:09
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 支払手数料 76,135 81,743 のれん償却額 15,418 15,418 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2024/09/26 17:09 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 資産グループの概要2024/09/26 17:09
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、のれんについては対象となる子会社を単位として資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) その他 その他 のれん 3,526
のれんについては、株式取得時における事業計画を下回る実績となった子会社を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として3,526千円を特別損失として計上いたしました。減損損失の金額を検討するにあたり、その資産グループにおける回収可能価額を使用価値により測定しております。使用価値は、事業計画に基づく将来キャッシュ・フローの割引現在価値として算定しており、割引率は4.4%を採用しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/09/26 17:09
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 評価性引当額の増減 5.2% △22.8% のれん償却額 36.6% 20.3% 減損損失 ―% 4.6%
当社及び連結子会社は、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益におきましては、営業外収益5,644千円、営業外費用2,023千円を計上し、経常利益26,772千円と前連結会計年度に比べ29,531千円(前連結会計年度比52.5%減)の減益となりました。2024/09/26 17:09
また、特別損失としてのれんに係る減損損失3,526千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益12,632千円と前連結会計年度に比べ11,370千円(前連結会計年度比47.4%減)の減益となりました。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容及び資金の流動性に係る情報 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/09/26 17:09
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2024/09/26 17:09
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産 62,443千円2024/09/26 17:09
㈱オンリー・ワンののれん 期末残高 21,707千円(取得価額 31,010千円)
アーツ㈱ののれん 期末残高 33,872千円(取得価額 123,172千円)