無形固定資産
連結
- 2024年6月30日
- 4150万
- 2025年6月30日 -39.74%
- 2501万
個別
- 2024年6月30日
- 400万
- 2025年6月30日 -25.01%
- 300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
月次総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/09/25 16:45 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動におけるキャッシュ・フロー)2025/09/25 16:45
投資活動の結果、使用した資金は10,892千円(前連結会計年度は使用した資金46,726千円)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出2,900千円、無形固定資産の取得による支出2,400千円、長期前払費用の取得による支出4,039千円などによるものであります。
(財務活動におけるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 41,164千円2025/09/25 16:45
無形固定資産 41,505千円
㈱オンリー・ワンののれん 期末残高 18,606千円(取得価額 31,010千円) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、耐用年数は、5年であります。
3 引当金の計上基準
・貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権につきましては個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
・株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌事業年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。
4 収益及び費用の計上基準
・収益及び費用の計上基準
経営指導料
子会社への経営指導に対する経営指導料については、子会社との契約内容に応じた役務を提供することが履行義務であり、業務が実施された時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
5 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
・グループ通算制度の適用
当社は、グループ通算制度を適用しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いについては、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号2021年8月12日)に従っております。2025/09/25 16:45