営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 1508万
- 2025年12月31日 -98.18%
- 27万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△120,257千円には、棚卸資産の調整額△3千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△120,253千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社的一般経費であります。2026/02/12 16:24
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/12 16:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の売上高につきましては、直営サロン運営事業、ヘアメイク事業、美容室支援事業は堅調に推移し前年同期に比べ微増となったものの、BSサロン運営事業及びキャリアデザイン事業の減収を補うには至らず、全社としても減収となりました。2026/02/12 16:24
営業損益、経常損益及び親会社株主に帰属する中間純損益の各段階利益におきましては、売上高の減少に伴う減益、コスト削減に努めるものの原材料価格の高騰や人件費、物流費をはじめとした諸経費のコスト増加に伴い、営業利益、経常利益となったものの減益幅は大きく、親会社株主に帰属する中間純損失となり、いずれも前年同期に比べ減益となりました。
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高945,339千円(前年同期比1.4%減)、営業利益275千円(前年同期比98.2%減)、経常利益1,457千円(前年同期比91.7%減)、親会社株主に帰属する中間純損失1,289千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益10,480千円)となりました。