ビー・エム・エル(4694)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 414億4200万
- 2011年9月30日 +12.67%
- 466億9400万
- 2012年9月30日 +2.48%
- 478億5200万
- 2013年9月30日 +4.6%
- 500億5500万
- 2014年9月30日 +5.8%
- 529億6000万
- 2015年9月30日 +3.14%
- 546億2300万
- 2016年9月30日 +3.5%
- 565億3500万
- 2017年9月30日 +2.44%
- 579億1200万
- 2018年9月30日 +1.53%
- 587億9700万
- 2019年9月30日 +5.29%
- 619億800万
- 2020年9月30日 -3.36%
- 598億2800万
- 2021年9月30日 +59.96%
- 957億
- 2022年9月30日 -12.53%
- 837億1200万
- 2023年9月30日 -16.25%
- 701億900万
- 2024年9月30日 +1.8%
- 713億7300万
- 2025年9月30日 +5.96%
- 756億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- I 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 9:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当企業集団の報告セグメントである「検査事業」以外の事業に関しては、重要性が乏しいと考えられるため、記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 9:56
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療情報システム事業を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 検査事業 その他の収益 1,442 ― 1,442 売上高 80,441 3,271 83,712
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと受託臨床検査業界におきましては、2年毎に実施されている診療報酬改定年度に当たらず、検体検査に係る保険点数(公定価格)の引き下げはなかったものの、新型コロナウイルス関連の検査数が減少していることに加えて、業者間競争が続いていることから事業環境は引き続き厳しい状況にあります。2023/11/14 9:56
こうした中で、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高70,109百万円(前年同期比16.2%減)、営業利益5,123百万円(前年同期比66.8%減)、経常利益5,275百万円(前年同期比66.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,355百万円(前年同期比67.5%減)となりました。当社グループにおきましては、既存検査の受託数・売上高は増加したものの、新型コロナウイルス関連の検査数が減少したことや、インフレに伴う資材コストの上昇の影響により、売上高及び利益ともに減少しました。
以下に事業別の概況を報告いたします。