のれん
連結
- 2021年3月31日
- 2億7300万
- 2022年3月31日 -33.33%
- 1億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度にて、固定資産の減損損失327百万円を計上しております。また、当該金額は全て「検査事業」にかかるものであります。2026/03/16 12:23
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2026/03/16 12:23 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/16 12:23
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額の増減 0.1 ― のれん償却 0.1 ― 連結子会社の適用税率差異 1.2 ― - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/16 12:23
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、収益は契約において約束された対価から値引き等を控除した金額で測定しております。2026/03/16 12:23
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/16 12:23
のれんは、5年間の均等償却
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法