伊藤忠テクノソリューションズ(4739)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億200万
- 2014年3月31日 +777.45%
- 8億9500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/06/16 14:54
おおよその割合前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 委託社員受入費 6,450 〃 7,130 〃 減価償却費 3,637 〃 2,146 〃
- #2 売上原価明細書(連結)
- ※1 経費の内訳は、次のとおりであります。2023/06/16 14:54
※2 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 委託社員受入費 24,008 24,893 減価償却費 4,281 2,882 賃借料 5,297 7,564
- #3 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 販売費及び一般管理費の内訳は次のとおりであります。2023/06/16 14:54
その他の収益の内訳は次のとおりであります。(単位:百万円) 従業員給付費用 50,349 52,973 減価償却費及び償却費 8,305 6,275 研究開発費 1,494 1,961
- #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融費用の調整額△148百万円には、事業セグメントに帰属しない管理部門に係る損益△175百万円が含まれております。2023/06/16 14:54
減価償却費及び償却費の調整額△9,593百万円には、全社資産に係る減価償却費及び償却費△9,795百万円、未実現利益消去202百万円が含まれております。
減損損失の調整額△11百万円は、全社資産に係る減損損失であります。 - #5 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産及びリース負債に関連する損益は、次のとおりであります。2023/06/16 14:54
前連結会計年度及び当連結会計年度におけるリース負債の測定に含まれていない変動リースはありません。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 7,910 6,959
前連結会計年度及び当連結会計年度におけるセール・アンド・リースバック取引から生じた利得又は損失に重要性はありません。 - #6 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度における「建物及び構築物」の「個別取得」の主な内容は、全社資産に含まれる神谷町オフィスの賃借に係る使用権資産の増加によるものであります。また、「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」及び「土地」の「処分」の主な内容は、ITサービス事業セグメントのデータセンター資産の譲渡によるものであります。当連結会計年度における「工具、器具及び備品」の「個別取得」の主な内容は、その他セグメントに含まれる海外子会社における営業用資産の取得によるものであります。また、「工具、器具及び備品」の「処分」の主な内容は、その他セグメントに含まれる海外子会社における機器の廃棄・売却によるものであります。2023/06/16 14:54
減価償却費は連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上しております。
(2) 減損損失 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/16 14:54
営業活動により得られた資金は31,791百万円となりました。これは、税引前利益が46,924百万円、減価償却費及び償却費が15,637百万円となり、また、営業債務及びその他の債務が7,940百万円の増加となった一方、営業債権及びその他の債権が12,127百万円の増加、棚卸資産が12,038百万円の増加、法人所得税の支払額が16,280百万円となったことによるものであります。
前連結会計年度において営業活動により得られた資金は36,061百万円でありました。前期との比較では、棚卸資産の増加による支出が増加し、営業債務及びその他の債務の増加による収入が増加しております。 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/06/16 14:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フローに調整するための修正 減価償却費及び償却費 18,432 15,637 減損損失 4,677 3,296