- 4739
- 2023/11/30
- 時価
- 1兆356億円
- PER 予
- 24.93倍
- 2010年以降
- 10.14-33.57倍
(2010-2023年) - PBR
- 3.27倍
- 2010年以降
- 0.82-4.01倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.13%
- ROA 予
- 7.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
伊藤忠テクノソリューションズ(4739)の外部収益 - 流通事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 94億8200万
- 2019年6月30日 +20.47%
- 114億2300万
- 2020年6月30日 +6.84%
- 122億400万
- 2021年6月30日 +1.34%
- 123億6800万
- 2022年6月30日 +14.73%
- 141億9000万
- 2023年6月30日 +38.07%
- 195億9200万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- なお、2023年4月1日付で、当連結会計年度の経営計画の達成及び今後のビジネス拡大を実現することを目的に組織改編を行い、従来「エンタープライズ事業」に含まれていた一部のエネルギー関連企業向けビジネスを「流通事業」に移管等しております。2023/08/10 9:13
これに伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 報告セグメントの概要2023/08/10 9:13
当社グループの報告セグメントは、組織別に構成されており、「エンタープライズ事業」、「流通事業」、「情報通信事業」、「広域・社会インフラ事業」、「金融事業」及び「ITサービス事業」の6つを報告セグメントとしております。
「エンタープライズ事業」、「流通事業」、「情報通信事業」、「広域・社会インフラ事業」及び「金融事業」は、顧客ニーズに応じ最適な対応を可能とする組織として区分されており、いずれの報告セグメントもコンサルティングからシステム設計・構築、保守、運用サービスまでの総合的な提案・販売活動を展開しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通事業
情報サービス、エネルギー向け製品販売などが増加し、売上収益は19,832百万円(同18.0%増)となりました。増収による売上総利益の増加、売上総利益率の改善などにより、税引前四半期利益は2,199百万円(同66.0%増)となりました。2023/08/10 9:13