伊藤忠テクノソリューションズ(4739)の外部収益 - 流通事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 300億4800万
- 2019年12月31日 +11.7%
- 335億6500万
- 2020年12月31日 +11.59%
- 374億5600万
- 2021年12月31日 +1.12%
- 378億7600万
- 2022年12月31日 +23.95%
- 469億4800万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- なお、2022年4月1日付で、中期経営計画の達成及び今後のビジネス拡大を実現することを目的に組織改編を行い、従来「エンタープライズ事業」に含まれていた小売等の非製造分野向けビジネスの一部を「流通事業」に、自動車産業向けビジネスを「広域・社会インフラ事業」に、また、「流通事業」に一部含まれていた金融系企業向けビジネスを「金融事業」にそれぞれ移管等しております。2023/02/10 9:22
これに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 報告セグメントの概要2023/02/10 9:22
当社グループの報告セグメントは、組織別に構成されており、「エンタープライズ事業」、「流通事業」、「情報通信事業」、「広域・社会インフラ事業」、「金融事業」及び「ITサービス事業」の6つを報告セグメントとしております。
「エンタープライズ事業」、「流通事業」、「情報通信事業」、「広域・社会インフラ事業」及び「金融事業」は、顧客ニーズに応じ最適な対応を可能とする組織として区分されており、いずれの報告セグメントもコンサルティングからシステム設計・構築、保守、運用サービスまでの総合的な提案・販売活動を展開しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通事業
情報サービス向けインフラ、流通向けインフラ、開発などが増加し、売上収益は47,729百万円(同12.4%増)となりました。増収による売上総利益の増加、売上総利益率の改善などにより、税引前四半期利益は4,148百万円(同76.0%増)となりました。2023/02/10 9:22