売上高
個別
- 2017年3月31日
- 3594億5600万
- 2018年3月31日 +7%
- 3846億1800万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 注制作のソフトウェア等に係る収益及び費用の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるもの
工事進行基準(原則として、工事の進捗率の見積りは原価比例法)
その他のもの
工事完成基準
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
また、販売利益については、リース期間にわたり定額法により繰延べることとしております。2018/06/21 9:32 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1) 流動の部2018/06/21 9:32
(2) 固定の部前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 棚卸資産評価損否認 426 〃 893 〃 税務上の売上高認識額 1,130 〃 777 〃 未払金否認 471 〃 406 〃
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 損益計算書関係2018/06/21 9:32
従来、「システム」と「サポート」に区分して売上高及び売上原価を表示しておりましたが、当事業年度より区分表示をせず「売上高」及び「売上原価」として表示しております。
この変更は、基幹システムの入替えを機に収益の管理区分を見直した結果、近年のサービス型ビジネスの拡大等、顧客のシステムに対する要件や用途の多様化に伴い、当社はトータルソリューションプロバイダとして、顧客のITライフサイクルをトータルに支えるビジネスを行っていることから、売上高を区分表示せず一体として表示する方が、当社の営業活動の実態をより適切に表示するものと判断し、変更を行うものであります。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1.関係会社との取引高は、次のとおりであります。2018/06/21 9:32
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 関係会社への売上高 14,854百万円 15,532百万円 関係会社からの仕入高等 65,353 〃 69,325 〃