4307 野村総合研究所

4307
2026/03/19
時価
2兆4935億円
PER 予
23.66倍
2010年以降
10.74-45.85倍
(2010-2025年)
PBR
4.9倍
2010年以降
1.22-8.98倍
(2010-2025年)
配当 予
1.72%
ROE 予
20.73%
ROA 予
10.96%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2016/11/01 9:49
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発や運用サービスの提供を行う子会社などから構成されています。
2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2016/11/01 9:49
#3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
販売費及び一般管理費※ 36,527※ 40,902
営業利益28,24926,341
営業外収益
2016/11/01 9:49
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当第2四半期累計の売上高は203,165百万円となり、大型の製品販売があった前年同期と比べ4.3%減となりました。売上原価については、子会社の㈱だいこう証券ビジネスにおいて業務体制見直しに向けた事業構造改善費用を計上したものの、大型の製品販売があった前年同期と比べ減価償却費は少なく、また大型のシステム開発案件の減少により外部委託費が減り、売上原価135,921百万円(前年同期比7.9%減)、売上総利益67,243百万円(同3.8%増)となりました。販売費及び一般管理費は、新規事業の企画開発や顧客拡大に向けて営業費用及び研究開発費が増加し、また子会社が増えたこともあり、40,902百万円(同12.0%増)となりました。
この結果、営業利益は26,341百万円(同6.8%減)、営業利益率は13.0%(同0.3ポイント減)、経常利益は27,957百万円(同6.3%減)となりました。保有株式の売却に伴い投資有価証券売却益を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,843百万円(同43.3%増)となりました。
<セグメント情報>セグメントごとの業績(売上高には内部売上高を含む。)は次のとおりです。
2016/11/01 9:49

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