4307 野村総合研究所

4307
2026/04/17
時価
2兆8399億円
PER 予
26.94倍
2010年以降
10.74-45.85倍
(2010-2025年)
PBR
5.59倍
2010年以降
1.22-8.98倍
(2010-2025年)
配当 予
1.51%
ROE 予
20.73%
ROA 予
10.96%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2017/04/03 15:47
#2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年 4月 1日至 平成27年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 平成28年 4月 1日至 平成28年12月31日)
売上高313,621308,533
売上原価214,352203,631
2017/04/03 15:47
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
平成28年12月に本社を移転しました。オフィスは、事業を継続する上で国内最上位の高度防災機能を有していることに加え、新しい価値や知的資産を生み出すオープンコミュニケーション型オフィスとなっています。来年度に移転を予定している横浜地区・大阪地区のオフィス移転により、主要オフィスに対する事業継続に向けた機能の更なる強化が整います。
当社グループの当第3四半期累計の売上高は308,533百万円となり、大型の製品販売があった前年同期と比べ1.6%減となりました。売上原価については、子会社の㈱だいこう証券ビジネスにおいて業務体制見直しに向けた事業構造改善費用を計上したものの、大型のシステム開発案件の減少により外部委託費が減少し、また大型の製品販売があった前年同期と比べ減価償却費は少なくなり売上原価203,631百万円(前年同期比5.0%減)、売上総利益104,902百万円(同5.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、新規事業の企画開発や海外事業拡大に向けた営業費用及び研究開発費が増加し、また子会社が増えたこともあり、62,258百万円(同11.1%増)となりました。
この結果、営業利益は42,644百万円(同1.4%減)、営業利益率は前年同期と同水準の13.8%、経常利益は
2017/04/03 15:47

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