営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 432億2900万
- 2016年12月31日 -1.35%
- 426億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。2017/04/03 15:47
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発や運用サービスの提供を行う子会社などから構成されています。
2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2017/04/03 15:47 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2017/04/03 15:47
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 56,039 ※ 62,258 営業利益 43,229 42,644 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第3四半期累計の売上高は308,533百万円となり、大型の製品販売があった前年同期と比べ1.6%減となりました。売上原価については、子会社の㈱だいこう証券ビジネスにおいて業務体制見直しに向けた事業構造改善費用を計上したものの、大型のシステム開発案件の減少により外部委託費が減少し、また大型の製品販売があった前年同期と比べ減価償却費は少なくなり売上原価203,631百万円(前年同期比5.0%減)、売上総利益104,902百万円(同5.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、新規事業の企画開発や海外事業拡大に向けた営業費用及び研究開発費が増加し、また子会社が増えたこともあり、62,258百万円(同11.1%増)となりました。2017/04/03 15:47
この結果、営業利益は42,644百万円(同1.4%減)、営業利益率は前年同期と同水準の13.8%、経常利益は
44,450百万円(同1.9%減)となりました。保有株式の売却に伴い投資有価証券売却益を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は40,280百万円(同26.2%増)となりました。