建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 419億1500万
- 2017年3月31日 -15.4%
- 354億6100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2017/06/28 13:51
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置 5年 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 有形固定資産について2017/06/28 13:51
建物及び構築物は、事業資産の効率化のため横浜第一データセンターを売却したことなどにより、前年度末と比べ6,453百万円減少し35,461百万円(前年度末比15.4%減)となりました。機械及び装置は921百万円増加し7,226百万円(同14.6%増)、工具、器具及び備品は232百万円減少し9,481百万円(同2.4%減)となりました。建設仮勘定は、横浜野村ビルに係る設備取得により3,306百万円増加し3,306百万円となりました。有形固定資産の合計額は1,594百万円減少し63,790百万円(同2.4%減)となり、総資産に占める割合は10.1%となりました。当年度は、データセンター関連の設備や東京本社のオフィス設備を中心に投資し、有形固定資産投資額は13,640百万円(前年度比32.8%減)でした。
④ 無形固定資産について