営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 263億4100万
- 2017年9月30日 +10.46%
- 290億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。2017/10/31 10:39
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発や運用サービスの提供を行う子会社などから構成されています。
2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2017/10/31 10:39 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2017/10/31 10:39
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 40,902 ※ 46,176 営業利益 26,341 29,097 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社は、成長と還元の両立を意識した資本政策の一環として、記念配当(NRI合併30周年記念配当)の実施及び自己株式の取得を行っています。2017/10/31 10:39
当社グループの当第2四半期累計の売上高は、開発・製品販売が減少しましたが、運用サービス及びコンサルティングサービスが増加し220,214百万円(前年同期比8.4%増)となりました。売上原価は144,940百万円(同6.6%増)、売上総利益は75,274百万円(同11.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は、オフィス移転関連費用の発生やのれん償却費の増加、また子会社が増えたこともあり46,176百万円(同12.9%増)となりました。この結果、営業利益は29,097百万円(同10.5%増)、営業利益率は13.2%(同0.2ポイント増)、経常利益は30,036百万円(同7.4%増)となりました。保有株式の売却に伴い投資有価証券売却益を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は33,377百万円(同15.7%増)となりました。
<セグメント情報>セグメントごとの業績(売上高には内部売上高を含む。)は次のとおりです。