有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2019/08/13 12:58
(単位:百万円) 新株予約権戻入益 3 2 金融商品取引責任準備金戻入 118 11 特別利益合計 1,266 14 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/08/13 12:58
(注)1. 2019年7月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行い、発行済株式総数は502,520,000株増加しています。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年8月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 251,260,000 754,591,500 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数 100株 計 251,260,000 754,591,500 - -
2. 2019年7月19日付で譲渡制限付株式報酬として新株式の発行を行い、発行済株式総数は811,500株増加しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (IT基盤サービス)2019/08/13 12:58
当セグメントは、主に金融ITソリューションセグメント及び産業ITソリューションセグメントに対し、データセンターの運営管理やIT基盤・ネットワーク構築等のサービスを提供しています。また、様々な業種の顧客に対してIT基盤ソリューションや情報セキュリティサービスを提供しています。このほか、ITソリューションに係る新事業・新商品の開発に向けた実験的な取組みや先端的な情報技術等に関する調査、研究を行っています。
DX時代のシステム開発は、新たな開発手法や、よりスピーディーな開発が求められるとともに、AI(人工知能)やブロックチェーンなどの新しいデジタル技術の活用も必要となります。クラウド領域においては、企業におけるITシステムのクラウド化の進展に伴い、多様化・複雑化するシステム基盤を高い品質で総合的に運用していくことが必要となります。 - #4 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/08/13 12:58
金融商品の時価等に関する事項
四半期連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりです。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれていません((注)2.参照)。