営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 750億6900万
- 2022年3月31日 +2.93%
- 772億6500万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (Ⅱ) 賞与2022/06/21 13:53
中長期の経営目標(連結)を達成するための短期インセンティブ報酬として位置付け、当社が最も重視する経営指標である営業利益と当期利益(親会社の所有者に帰属する当期利益)を業績指標とし、当該業績指標増減率に連動させて、取締役賞与水準の対前年度増減率を決定します。具体的な算定方法は次のとおりです。
また、各取締役の賞与は、報酬諮問委員会の諮問結果を踏まえ、取締役会で決定します。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1. 営業利益の調整額△4,855百万円には、減損損失△5,127百万円が含まれています。2022/06/21 13:53
2. 減価償却費及び償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・人材・リソース戦略:当社グループの競争力を支える人材の採用・育成、パートナー連携2022/06/21 13:53
当社グループは、中期経営計画2022の最終年度(2022年度)に、売上収益6,700億円以上、海外売上収益1,000億円、営業利益1,000億円、営業利益率14%以上、EBITDAマージン20%以上、ROE14%を目指します。なお、足元の受注環境やDX案件が活況であったこと等により、一部の指標については当年度に目標を超える水準となりましたが、当社は引き続き企業価値向上と高い資本効率の維持を目指します。
(3) 目標とする経営指標 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/06/21 13:53
(注)1. 事業利益は、営業利益から一時的要因(のれん減損及び固定資産減損等)を除いたものであり、恒常的な事業の業績を測る利益指標です。前連結会計年度(自 2020年4月 1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) 前年度比 増減額 増減率 事業利益 87,510 102,881 15,371 17.6% 営業利益 80,748 106,218 25,470 31.5% 営業利益率 14.7% 17.4% 2.7P -
2. EBITDAマージン=EBITDA(営業利益+減価償却費+固定資産除却損±一時的要因)÷売上収益 - #5 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- ②【連結包括利益計算書】2022/06/21 13:53
(単位:百万円) その他の費用 12,14,28 8,626 275 営業利益 6 80,748 106,218