営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 714億4200万
- 2020年3月31日 +16.43%
- 831億7800万
個別
- 2019年3月31日
- 625億1800万
- 2020年3月31日 +11.93%
- 699億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各事業セグメントに配分していない全社資産の増加額です。2023/02/13 14:13
※2:セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
※3:2017年9月26日に行われたSMS Management & Technology Limitedとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っていましたが、当連結会計年度に確定しています。これにより、産業ITソリューションセグメントにおけるのれんの金額が減少しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額159,395百万円には各事業セグメントに配分していない全社資産164,040百万円及びセグメント間の債権の相殺消去等△4,645百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額に重要なものはありません。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各事業セグメントに配分していない全社資産の増加額です。
※2:セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2023/02/13 14:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2023/02/13 14:13
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載とおおむね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #4 役員報酬(連結)
- (Ⅱ) 賞与2023/02/13 14:13
中長期の経営目標(連結)を達成するための短期インセンティブ報酬として位置づけ、営業利益を最重要業績指標とし、営業外損益・特別損益等の状況を踏まえた業績指標増減率に連動させて、取締役賞与水準の対前年度増減率を決定します。具体的な算定方法は次のとおりです。
(算定方法) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・人材・リソース戦略:当社グループの競争力を支える人材の採用・育成、パートナー連携2023/02/13 14:13
当社グループは、中期経営計画2022の最終年度(2022年度)に、売上高6,700億円以上、海外売上高1,000億円、営業利益1,000億円、営業利益率14%以上、EBITDAマージン20%以上、ROE14%を目指します。なお、当年度に自己株式の取得及び消却を行ったことから、当年度の自己資本利益率(ROE)が目標を超える水準となりましたが、当社グループは、引き続き高い資本効率の維持を目指します。
(3) 目標とする経営指標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/02/13 14:13
(注)1. 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜き方式によっています。前連結会計年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日) 前年度比 増減額 増減率 海外売上高比率 10.6% 8.8% △1.7P - 営業利益 71,442 83,178 11,736 16.4% 営業利益(のれん償却前) 75,373 86,343 10,970 14.6% 営業利益率 14.3% 15.7% 1.5P -
2. EBITDAマージン=EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+固定資産除却損)÷売上高 - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2023/02/13 14:13
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※2,※3 93,293 ※2,※3 97,688 営業利益 71,442 83,178 営業外収益