有価証券報告書-第29期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
- 【提出】
- 2017/06/30 9:25
- 【資料】
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- 【項目】
- 69項目
D.提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況
当社は、継続して営業損失を計上しており、当事業年度において112,420千円の営業損失及び110,964千円の当期純損失を計上した結果、当事業年度末において16,500千円の債務超過となっております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。