1738 ニットー

1738
2026/05/19
時価
23億円
PER 予
7.49倍
2010年以降
3.32-12.24倍
(2010-2026年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.28-0.94倍
(2010-2026年)
配当 予
3.14%
ROE 予
6.29%
ROA 予
4.07%
資料
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ニットー(1738)の売上高 - ビルメンテナンス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
14億7932万
2013年6月30日 -75.27%
3億6578万
2013年9月30日 +102.5%
7億4070万
2013年12月31日 +54.09%
11億4137万
2014年3月31日 +33.54%
15億2417万
2014年6月30日 -74.89%
3億8279万
2014年9月30日 +100.12%
7億6603万
2014年12月31日 +52.89%
11億7116万
2015年3月31日 +32.18%
15億4801万
2015年6月30日 -76.51%
3億6367万
2015年9月30日 +103%
7億3824万
2015年12月31日 +56.23%
11億5336万
2016年3月31日 +33.98%
15億4530万
2016年6月30日 -74.87%
3億8835万
2016年9月30日 +107.63%
8億633万
2016年12月31日 +54.92%
12億4912万
2017年3月31日 +33.59%
16億6874万
2017年6月30日 -74.81%
4億2034万
2017年9月30日 +103.62%
8億5591万
2017年12月31日 +53.86%
13億1694万
2018年3月31日 +33.04%
17億5199万
2018年6月30日 -75.56%
4億2818万
2018年9月30日 +103.29%
8億7045万
2018年12月31日 +58.33%
13億7822万
2019年3月31日 +31.22%
18億853万
2019年6月30日 -77%
4億1593万
2019年9月30日 +101.59%
8億3847万
2019年12月31日 +55.92%
13億735万
2020年3月31日 +31.22%
17億1546万
2020年6月30日 -77.79%
3億8105万
2020年9月30日 +109.07%
7億9666万
2020年12月31日 +57.68%
12億5619万
2021年3月31日 +32.88%
16億6928万
2021年6月30日 -74.56%
4億2463万
2021年9月30日 +101.85%
8億5713万
2021年12月31日 +55.83%
13億3566万
2022年3月31日 +33.01%
17億7655万
2022年6月30日 -75.36%
4億3778万
2022年9月30日 +100.72%
8億7870万
2022年12月31日 +54.38%
13億5652万
2023年3月31日 +32.77%
18億103万
2023年6月30日 -75.3%
4億4481万
2023年9月30日 +102.95%
9億273万
2023年12月31日 +55.28%
14億175万
2024年3月31日 +31.58%
18億4439万
2024年9月30日 -49.89%
9億2422万
2025年3月31日 +104.58%
18億9082万
2025年9月30日 -48.33%
9億7703万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ビルメンテナンス事業」は、ビルの窓、外壁のクリーニングサービス及びマンション、公共施設などの清掃管理サービスなどをしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/23 10:18
#2 セグメント表の脚注(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去△1,321△1,314
(単位:千円)
2025/06/23 10:18
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/23 10:18
#4 事業の内容
3 【事業の内容】
当社の企業集団は、当社(株式会社NITTOH)及び子会社1社(株式会社ビルワーク)で構成されており、建設工事事業、住宅等サービス事業、ビルメンテナンス事業を行っております。
当社グループの事業内容と当社及び子会社の各事業に係る位置付けは、次のとおりであります。
2025/06/23 10:18
#5 事業等のリスク
(1)経済環境について
当社グループが事業展開をしている住宅・建設業界、不動産市場は、主に国内の景気動向による企業収益の変動、雇用・所得環境の変動による個人消費者の消費マインドの動向、政府の住宅取得支援策による金利政策、税制政策補助金政策の影響などを受けやすく、これに伴う売上高や利益率の低迷により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
当社グループは、これらのリスクを低減するために、建設物については、新築・既設を問わず、また、市場においては、戸建て、集合住宅、マンションなどの住宅建設市場やビル・商業施設などの非住宅市場まで幅広く事業を展開し、また、それぞれの市場において積極的な販路拡大を図ることで、景気動向による影響の低減に努めております。
2025/06/23 10:18
#6 会計方針に関する事項(連結)
③ 完成工事補償引当金
完成工事及び住宅等サービスに係る瑕疵担保の費用等に備えるため、完成工事高及びサービス売上高に過去の補修費の支出割合を乗じた額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
2025/06/23 10:18
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 10:18
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、工事及び作業サービスの種類別に事業活動を展開しております。従って、当社グループは工事及び作業サービスの種類別セグメントから構成されており、「建設工事事業」、「住宅等サービス事業」及び「ビルメンテナンス事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/23 10:18
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/23 10:18
#10 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
(2)
ビルメンテナンス事業192
(143)
(注) 1.従業員数は、就業人員であります。
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/06/23 10:18
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、事業の安定的確保及び収益力向上の観点から、各事業の市場環境の変化はあっても、中長期に渡り平均的に売上高前期対比率が10%以上の持続的成長を目指すとともに、利益向上の観点から売上高経常利益率5%以上の確保、資産効率向上の観点から純資産利益率(ROE)8%以上を当面の経営指標とし、その実現に向けて毎期の事業計画を策定しております。
2025年3月期(実績)2026年3月期(予想)
売上高10,328百万円10,900百万円
売上高前期対比2.0%5.5%
2025/06/23 10:18
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループでは、主に建設工事事業において、新築戸建住宅向けの各種工事件数は低調に推移したものの、非住宅の建築物や商業施設の改修工事、既存の戸建住宅に対する中規模リフォーム工事が増加し、業績が伸長しました。しかし、利益面では、戸建住宅向けの各種工事が低調であったこと、事務所移転に伴う減価償却費の増加額を計上したことから、厳しい状況となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は10,328,658千円(前年同期比2.0%増)、営業利益は278,442千円(前年同期比35.1%減)、経常利益は305,094千円(前年同期比33.6%減)となりましたが、事務所用地売却に伴う固定資産売却益を特別利益に計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は402,463千円(前年同期比62.7%増)となりました。
2024年3月期(実績)2025年3月期(実績)
売上高10,121百万円10,328百万円
売上高前期対比 (目標:10%以上)4.6%2.0%
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/23 10:18
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3) 完成工事補償引当金
完成工事及び住宅等サービスに係る瑕疵担保の費用等に備えるため、完成工事高及びサービス売上高に過去の補修費の支出割合を乗じた額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
2025/06/23 10:18
#14 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引(売上高)791千円193千円
営業取引(仕入高)500千円763千円
2025/06/23 10:18
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/06/23 10:18

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