営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 2億892万
- 2014年9月30日 -52.67%
- 9888万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△109,829千円には、セグメント間取引消去17,240千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△127,070千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部等管理部門に係る費用であります。2014/11/12 11:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 11:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループの建設工事事業では、既設住宅向けのガス設備機器の取り替え、継続した新規開拓による中規模建設物のリフォームや改修防水、グループ子会社で取り扱っている注文戸建新築住宅などの販売が増加したこと、また、ビルメンテナンス事業では、新規受託物件の増加があったことにより堅調に推移いたしました。しかし、住宅等サービス事業では、シロアリ再予防工事や防湿商品の販売が低調な推移となりました。利益面は、工事施工量を確保するための人員増やリフォーム店舗の新設などにより、販管費が増加したため、低調に推移いたしました。2014/11/12 11:15
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,309,049千円(前年同四半期比0.2%減)、営業利益は98,884千円(前年同四半期比52.7%減)、経常利益は112,867千円(前年同四半期比47.4%減)、四半期純利益は71,805千円(前年同四半期比42.8%減)となりました。。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。