ニットー(1738)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8823万
- 2011年9月30日 +73.87%
- 1億5341万
- 2012年9月30日 +9.43%
- 1億6788万
- 2013年9月30日 +24.44%
- 2億892万
- 2014年9月30日 -52.67%
- 9888万
- 2015年9月30日 +98.61%
- 1億9639万
- 2016年9月30日 -19.74%
- 1億5762万
- 2017年9月30日 +17.03%
- 1億8446万
- 2018年9月30日 -43.74%
- 1億377万
- 2019年9月30日 +114.88%
- 2億2298万
- 2020年9月30日 -74.16%
- 5762万
- 2021年9月30日 +179.99%
- 1億6134万
- 2022年9月30日 -14.56%
- 1億3786万
- 2023年9月30日 +58.76%
- 2億1887万
- 2024年9月30日 -36.19%
- 1億3966万
- 2025年9月30日 +24.41%
- 1億7376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。2023/11/10 10:27
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△142,874千円には、セグメント間取引消去14,267千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△157,142千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部等管理部門に係る費用であります。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 10:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、主に建設工事事業において、既存の戸建住宅や集合住宅向けのリフォーム工事や改修防水工事、また、光熱費値上がりへの関心の高まりから、太陽光発電システム及び蓄電池設置の工事が増加し、個人宅向け販売用土地などの不動産売却が堅調に推移し、業績が伸長しました。2023/11/10 10:27
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,010,522千円(前年同四半期比9.3%増)となり、営業利益は218,872千円(前年同四半期比58.8%増)、経常利益は229,896千円(前年同四半期比50.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は151,955千円(前年同四半期比54.3%増)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。