- 1738
- 2026/09/28
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 7.6倍
- 2010年以降
- 3.32-12.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.28-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 4.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2019年3月31日
- 58億5221万
- 2020年3月31日 +1.05%
- 59億1372万
個別
- 2019年3月31日
- 51億8911万
- 2020年3月31日 +1.24%
- 52億5344万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額2020/11/27 13:06
- #2 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2020/11/27 13:06
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビルメンテナンス事業」は、ビルの窓、外壁のクリーニングサービス及びマンション、公共施設などの清掃管理サービスなどをしております。2020/11/27 13:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- (単位:千円)2020/11/27 13:06
(※) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地、本社建物及び遊休土地等であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 全社資産(※) 583,910 441,484
(注)2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #5 主な資産及び負債の内容の記載を省略している旨及びその理由
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2020/11/27 13:06
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2020/11/27 13:06
(1) 有形固定資産 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2020/11/27 13:06
- #8 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/11/27 13:06
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/11/27 13:06 - #10 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、将来の支給見込額を計上しております。
(3) 完成工事補償引当金
完成工事及び住宅等サービスに係る瑕疵担保の費用等に備えるため、完成工事高及びサービス売上高に過去の補修費の支出割合を乗じた額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務(自己都合要支給額)及び年金資産に基づき計上しております。2020/11/27 13:06 - #11 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2020/11/27 13:06
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/11/27 13:06 - #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/11/27 13:06
- #14 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)2020/11/27 13:06
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日) - #15 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/11/27 13:06
当社グループは、管理会計上の区分に基づく事業拠点単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。上記資産については、本社移転により使用が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(23,362千円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 旧本社(名古屋市) 事務所及び倉庫(遊休資産) 土地
減損損失の内訳は、土地23,362千円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その評価額は不動産鑑定評価等に基づき評価しております。 - #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/27 13:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 4,754 千円 4,103 千円 繰延税金負債合計 △15,766 千円 △14,417 千円 繰延税金資産の純額 116,620 千円 108,889 千円 - #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/27 13:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,385 千円 4,040 千円 繰延税金負債合計 △17,338 千円 △15,289 千円 繰延税金資産の純額 191,687 千円 184,863 千円 - #18 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、日本の景気動向は、新型コロナウイルス感染拡大により、国内外の様々な経済活動が停滞しており、先行き不透明な厳しい状況が続くものと思われます。そのため、現段階において、次期の合理的な業績予想を判断することは困難でありますので、未定とさせていただきます。2020/11/27 13:06
2020年3月期(実績) 2021年3月期(予想) 売上高経常利益率 4.0% ― 純資産 3,527百万円 未定 親会社株主に帰属する当期純利益 248百万円 未定 - #19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の拡大による業績への影響は軽微でありましたが、今後の業績に対する影響につきましては、収束が見通せないため注視する必要があると考えております。2020/11/27 13:06
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2019年3月期(実績) 2020年3月期(実績) 売上高経常利益率 (目標:5%以上) 3.9% 4.0% 純資産 3,335百万円 3,527百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 221百万円 248百万円
(建設工事事業) - #20 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 販売用不動産
個別法
② 原材料
総平均法
③ 未成工事支出金及び仕掛品
個別法
④ 貯蔵品
最終仕入原価法2020/11/27 13:06 - #21 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/11/27 13:06
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #22 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)2020/11/27 13:06
当社は、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時点までに入手可能な情報に基づき、経済状況は緩やかに回復に向かうものの、業績への影響は一定期間続くものと仮定し、会計上の見積りを行っております。ただし、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う影響は不確実性が高く、今後の感染拡大の影響により、会計上の見積りに影響を与える可能性があります。 - #23 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)2020/11/27 13:06
当社グループは、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時点までに入手可能な情報に基づき、経済状況は緩やかに回復に向かうものの、業績への影響は一定期間続くものと仮定し、会計上の見積りを行っております。ただし、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う影響は不確実性が高く、今後の感染拡大の影響により、会計上の見積りに影響を与える可能性があります。 - #24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2020/11/27 13:06
(3) 退職給付費用前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 積立型制度の退職給付債務 300,251千円 309,529千円 年金資産 △143,792千円 △135,623千円 156,459千円 173,906千円 非積立型制度の退職給付債務 213,130千円 214,980千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 369,589千円 388,886千円 退職給付に係る負債 369,589千円 388,886千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 369,589千円 388,886千円 - #25 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2020/11/27 13:06
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #26 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2020/11/27 13:06
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法 - #27 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
a 建物及び構築物
定額法
b その他の有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/11/27 13:06 - #28 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 販売用不動産
個別法
b 原材料
総平均法
c 未成工事支出金及び仕掛品
個別法
d 貯蔵品
最終仕入原価法2020/11/27 13:06 - #29 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/11/27 13:06
当連結会計年度(2020年3月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 88,111 88,111 ― 資産計 2,447,269 2,447,269 ― (1) 支払手形及び買掛金 735,821 735,821 ―
(注1)金融商品の時価の算定方法に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 77,471 77,471 ― 資産計 2,521,472 2,521,472 ― (1) 支払手形及び買掛金 722,810 722,810 ― - #30 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/11/27 13:06
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,335,978 3,527,517 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,335,978 3,527,517