有価証券報告書-第57期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
(表示方法の変更)
1.損益計算書関係
前事業年度において営業外収益の「雑収入」に含めて表示しておりました「償却債権取立益」(前事業年度631千円)は、当事業年度においては営業外収益の総額の100分の10を超えることとなったため、区分掲記しております。
2.株主資本等変動計算書関係
(1)前事業年度において「固定資産圧縮積立金の取崩」に含めておりました「税率変更に伴う固定資産圧縮積立金の変動額」(前事業年度49千円)は、当事業年度において金額的重要性が増したため、区分掲記しております。
(2)前事業年度において「特別償却準備金の取崩」に含めておりました「税率変更に伴う特別償却準備金の変動額」(前事業年度15千円)は、当事業年度において金額的重要性が増したため、区分掲記しております。
1.損益計算書関係
前事業年度において営業外収益の「雑収入」に含めて表示しておりました「償却債権取立益」(前事業年度631千円)は、当事業年度においては営業外収益の総額の100分の10を超えることとなったため、区分掲記しております。
2.株主資本等変動計算書関係
(1)前事業年度において「固定資産圧縮積立金の取崩」に含めておりました「税率変更に伴う固定資産圧縮積立金の変動額」(前事業年度49千円)は、当事業年度において金額的重要性が増したため、区分掲記しております。
(2)前事業年度において「特別償却準備金の取崩」に含めておりました「税率変更に伴う特別償却準備金の変動額」(前事業年度15千円)は、当事業年度において金額的重要性が増したため、区分掲記しております。