有価証券報告書-第58期(平成27年7月1日-平成28年6月30日)
(表示方法の変更)
損益計算書関係
当事業年度より、報告セグメントの区分方法を見直し、従来の「エンジニアリングコンサルティング」、「システムソリューション」及び「プロダクツサービス」の3区分から、「エンジニアリングコンサルティング」及び「プロダクツサービス」の2区分に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上高」の「システムソリューション売上高」に表示していた3,890,675千円は、「エンジニアリングコンサルティング売上高」3,890,675千円、「売上原価」の「システムソリューション売上原価」に表示していた2,128,952千円は、「エンジニアリングコンサルティング売上原価」2,128,952千円として組み替えております。
損益計算書関係
当事業年度より、報告セグメントの区分方法を見直し、従来の「エンジニアリングコンサルティング」、「システムソリューション」及び「プロダクツサービス」の3区分から、「エンジニアリングコンサルティング」及び「プロダクツサービス」の2区分に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上高」の「システムソリューション売上高」に表示していた3,890,675千円は、「エンジニアリングコンサルティング売上高」3,890,675千円、「売上原価」の「システムソリューション売上原価」に表示していた2,128,952千円は、「エンジニアリングコンサルティング売上原価」2,128,952千円として組み替えております。