ダイサン(4750)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年7月20日
- 7億160万
- 2019年10月20日 -3.45%
- 6億7737万
- 2020年1月20日 +1.34%
- 6億8646万
- 2020年4月20日 -2.82%
- 6億6707万
- 2020年7月20日 -6.93%
- 6億2082万
- 2020年10月20日 -1.39%
- 6億1219万
- 2021年1月20日 -1.51%
- 6億292万
- 2021年4月20日 +0.27%
- 6億455万
- 2021年7月20日 +1.96%
- 6億1637万
- 2021年10月20日 -3.46%
- 5億9506万
- 2022年1月20日 +1.87%
- 6億621万
- 2022年4月20日 -1.49%
- 5億9715万
- 2022年7月20日 +6.21%
- 6億3425万
- 2022年10月20日 +2.01%
- 6億4703万
- 2023年1月20日 +4.56%
- 6億7654万
個別
- 2018年4月20日
- 7545万
- 2019年4月20日 -11.11%
- 6706万
- 2020年4月20日 -12.5%
- 5868万
- 2021年4月20日 -14.28%
- 5030万
- 2022年4月20日 -16.67%
- 4191万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益であります。2026/07/02 14:56
3.セグメントごとの資産につきましては、海外事業に係るのれんを除き、全社共通のものとして管理しており、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月21日 至 2026年4月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、業務受託料及び保険代理店収入等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益であります。
3.セグメントごとの資産につきましては、海外事業に係るのれんを除き、全社共通のものとして管理しており、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載を省略しております。2026/07/02 14:56 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~15年の定額法により償却を行っております。2026/07/02 14:56 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/07/02 14:56
前連結会計年度(2025年4月20日) 当連結会計年度(2026年4月20日) 役員報酬 0.9 0.6 のれん償却 - 0.4 子会社合併による影響 4.3 - - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/07/02 14:56
当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額(有形、無形固定資産(のれんを除く))は、261百万円であります。その主なものは、当社のCAD自動作図システムの開発58百万円及び子会社のリース契約の更新等に伴う使用権資産114百万円であります。
また、当連結会計年度において、以下の主要な設備の売却を行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/07/02 14:56
(3)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~15年の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 5年2026/07/02 14:56
のれん 10年
(3)リース資産 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 13百万円(概算)2026/07/02 14:56
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。