のれん
連結
- 2020年4月20日
- 6億6707万
- 2021年4月20日 -9.37%
- 6億455万
個別
- 2020年4月20日
- 5868万
- 2021年4月20日 -14.28%
- 5030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益であります。2021/07/06 14:10
3.セグメントごとの資産につきましては、海外事業に係るのれんを除き、全社共通のものとして管理しており、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2020年4月21日 至 2021年4月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、業務受託料及び保険代理店収入等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益であります。
3.セグメントごとの資産につきましては、海外事業に係るのれんを除き、全社共通のものとして管理しており、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載を省略しております。2021/07/06 14:10 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、10~15年の定額法により償却を行っております。2021/07/06 14:10 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得によりMirador Building Contractor Pte. Ltd.社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにMirador Building Contractor Pte. Ltd.社株式の取得価額とMirador Building Contractor Pte. Ltd.社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/07/06 14:10
流動資産 747,507千円 固定資産 790,524 のれん 643,404 流動負債 △246,368 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主要な項目別の内訳2021/07/06 14:10
前事業年度(2020年4月20日) 当事業年度(2021年4月20日) 交際費 1.7 1.5 のれん償却 0.6 1.1 国外関連者に対する寄付金 0.7 0.9 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主要な項目別の内訳2021/07/06 14:10
前連結会計年度(2020年4月20日) 当連結会計年度(2021年4月20日) 評価性引当金の増減 3.3 13.3 のれん償却 5.4 10.4 海外子会社税率差異 2.2 2.4 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は5,154百万円となり、前連結会計年度末に比べ227百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が601百万円減少、賃貸用仮設材が383百万円増加したことによるものであります。2021/07/06 14:10
固定資産は4,846百万円となり、前連結会計年度末に比べ168百万円減少いたしました。これは主に建物及び構築物が313百万円増加、のれんが62百万円減少、関係会社株式が53百万円減少、投資その他の資産のその他に含まれる投資不動産が188百万円減少、長期預金が100百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は10,000百万円となり、前連結会計年度末に比べ396百万円減少いたしました。 - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/07/06 14:10
当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額(有形、無形固定資産(のれんを除く))は、346百万円であります。その主なものは、当社の三重サービスセンターおよび三重整備工場の開設費用185百万円であります。
また、上記の他、施工サービス事業において、賃貸用仮設材503百万円を投入しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/07/06 14:10
(3)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、10~15年の定額法により償却を行っております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
連結貸借対照表に計上したのれんのうち、大半はシンガポールで事業展開しているMirador Building Contractor Pte. Ltd.の買収に関連して発生したものです。
のれんの減損の兆候を把握した場合、のれんを含む資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の判定を行っておりますが、その割引前将来キャッシュ・フローは、当連結会計年度末の事業計画を基礎として見積っております。
②重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定
事業計画における将来キャッシュ・フローの見積りにおいては、新型コロナウイルス感染症の影響に加え、事業の属する市場環境等に一定の仮定をおいており、その仮定には不確実性が伴います。
③重要な会計上の見積りが当連結会計年度の翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
これらの見積りにおいて用いた仮定が、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、連結会計年度以降の連結財務諸表において減損損失(特別損失)が発生する可能性があります。2021/07/06 14:10 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 5年2021/07/06 14:10
のれん 10年
(3)リース資産