サイバーエージェント(4751)の売上高 - メディアの推移 - 第三四半期
連結
- 2015年6月30日
- 175億9800万
- 2016年6月30日 -7.98%
- 161億9400万
- 2017年6月30日 +16.15%
- 188億1000万
- 2018年6月30日 +20.79%
- 227億2100万
- 2019年6月30日 +24.11%
- 281億9800万
- 2020年6月30日 +39.86%
- 394億3700万
- 2021年6月30日 +52.58%
- 601億7300万
- 2022年6月30日 +36.15%
- 819億2600万
- 2023年6月30日 +22.56%
- 1004億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/07/27 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/07/27 15:02
「メディア」、「インターネット広告」、「ゲーム」、「全社」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下及びサービスの廃止等により当初想定していた収益及び費用削減が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しました。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
(のれんの金額の重要な変動)メディア 418百万円 インターネット広告 323百万円 ゲーム 2,570百万円 全社 8百万円 合計 3,320百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディア事業には、「ABEMA」、「WINTICKET」、「Ameba」等が属しております。2023/07/27 15:02
新しい未来のテレビ「ABEMA」の関連売上高が順調に推移し、売上高は100,336百万円(前年同期比22.6%増)、第1四半期の「FIFA ワールドカップ」の配信等により、営業損益は11,461百万円の損失計上(前年同期間9,779百万円の損失計上)となりました。
②インターネット広告事業