サイバーエージェント(4751)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インターネット広告の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 50億9300万
- 2015年3月31日 +30.89%
- 66億6600万
- 2016年3月31日 +13.38%
- 75億5800万
- 2017年3月31日 +32.84%
- 100億4000万
- 2018年3月31日 +19.86%
- 120億3400万
- 2019年3月31日 -15.59%
- 101億5800万
- 2020年3月31日 +21.96%
- 123億8900万
- 2021年3月31日 +4.46%
- 129億4100万
- 2022年3月31日 +2.14%
- 132億1800万
- 2023年3月31日 -27.91%
- 95億2900万
- 2024年3月31日 +13.47%
- 108億1300万
- 2025年3月31日 +11.58%
- 120億6500万
- 2026年3月31日 -6.55%
- 112億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/04/24 15:02
「インターネット広告」、「ゲーム」、「その他」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下及びサービスの廃止等により当初想定していた収益及び費用削減が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しました。なお、当第2四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
(のれんの金額の重要な変動)インターネット広告 227百万円 ゲーム 293百万円 その他 33百万円 合計 554百万円 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/04/24 15:02
「メディア」、「インターネット広告」、「ゲーム」、「全社」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下及びサービスの廃止等により当初想定していた収益及び費用削減が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しました。なお、当第2四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
(のれんの金額の重要な変動)メディア 112百万円 インターネット広告 260百万円 ゲーム 2,968百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インターネット広告事業
インターネット広告事業には、インターネット広告事業本部、AI事業本部等が属しております。
広告効果の最大化を強みに売上高が過去最高を更新し、売上高は212,658百万円(前年同期比8.6%増)、営業損益は11,573百万円の利益計上(前年同期比16.5%増)となりました。2024/04/24 15:02