当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 20億6600万
- 2014年12月31日 +207.89%
- 63億6100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは、スマートフォン関連事業に経営資源を集中し、当第1四半期連結累計期間におけるスマートフォン関連の売上高は、売上高構成比(投資育成事業の売上高を除く)の77.1%まで拡大する等、収穫期を迎えております。2015/01/30 16:41
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は63,451百万円(前年同期比45.1%増)、営業利益は12,535百万円(前年同期比194.0%増)、経常利益は12,694百万円(前年同期比193.6%増)、四半期純利益は6,361百万円(前年同期比207.8%増)と大幅な増収増益となりました。
出所 (注1)総務省「平成26年版 情報通信白書」 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/30 16:41
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 33円15銭 101円73銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 2,066 6,361 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 2,066 6,361 普通株式の期中平均株式数(株) 62,336,938 62,534,126 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 33円05銭 101円32銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(株) 180,741 250,136 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -