営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 139億4900万
- 2020年3月31日 +45.04%
- 202億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年のスマートフォンを中心としたインターネット広告市場は、前年比11.0%増の18,459億円(注1)と順調な成長が見込まれております。特に動画広告市場の順調な成長が予想され、2020年は前年比26.9%増の3,289億円に拡大し、2023年には5,065億円に達すると予測されております(注2)。2020/04/23 15:11
このような環境のもと、当社グループは、スマートフォン市場の成長を取り込む一方で、中長期の柱に育てるため「ABEMA」への投資をしつつ、当第2四半期連結累計期間における売上高は244,853百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は20,231百万円(前年同期比45.0%増)、経常利益は20,234百万円(前年同期比47.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,760百万円(前年同期比337.9%増)となりました。
出所 (注1)電通/サイバー・コミュニケーションズ/ D2C/電通デジタル「2019年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」