- 4751
- 2026/10/09
- 時価
- 6359億円
- PER 予
- 15.51倍
- 2010年以降
- 8.57-461.31倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.1倍
- 2010年以降
- 1.95-10.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 20%
- ROA 予
- 7.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2019年9月30日
- 2248億7600万
- 2020年9月30日 +15.94%
- 2607億2500万
個別
- 2019年9月30日
- 1643億3700万
- 2020年9月30日 +15.2%
- 1893億2200万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(2) 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
(3) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2025/05/15 14:00 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
② 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」 (2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目は、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2025/05/15 14:00 - #3 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は下記のとおりであります。2025/05/15 14:00
- #4 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/05/15 14:00 - #5 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2025/05/15 14:00
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #6 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2025/05/15 14:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #7 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。2025/05/15 14:00
- #8 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/05/15 14:00 - #9 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
MicroAdSEA Philippines Inc.
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/05/15 14:00 - #10 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物5~15年、工具、器具及び備品5~8年であります。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。2025/05/15 14:00 - #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/15 14:00 - #12 有価証券の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
①時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
②時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。2025/05/15 14:00 - #13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/15 14:00 - #14 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/05/15 14:00
(単位:百万円) - #15 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)2025/05/15 14:00
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日) - #16 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2025/05/15 14:00
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都渋谷区 事業用資産・全社資産 建物及び構築物 東京都渋谷区 事業用資産・全社資産 工具、器具及び備品 東京都渋谷区 事業用資産・全社資産 ソフトウエア 東京都渋谷区 事業用資産・全社資産 ソフトウエア仮勘定 - その他 のれん 東京都渋谷区 事業用資産 その他
メディア事業、ゲーム事業、インターネット広告事業、投資育成事業及びその他事業の一部のサービスにつきまして、当初想定していた収益を見込めなくなったため、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。 - #17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/15 14:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 営業投資有価証券評価損 414 百万円 429 百万円 繰延税金負債合計 △2,429 百万円 △4,794 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 1,364 百万円 △1,402 百万円 - #18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/15 14:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額は、前連結会計年度に比べ8,727百万円増加しております。これは、主に連結子会社の繰越欠損金の増加によるものです。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 23,571百万円 32,440百万円 繰延税金負債合計 △2,599百万円 △4,991百万円 繰延税金資産の純額 5,600百万円 4,460百万円 - #19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の状況2025/05/15 14:00
当連結会計年度末における総資産は260,725百万円(前連結会計年度末比35,848百万円の増加)となりました。これは、主に事業拡大に伴う流動資産の増加によるものであります。
負債は133,088百万円(前連結会計年度末比18,564百万円の増加)となりました。これは、主に買掛金及び未払法人税の増加によるものであります。 - #20 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/05/15 14:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #21 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2025/05/15 14:00
資産除去債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #22 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- MicroAdSEA Philippines Inc.2025/05/15 14:00
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2025/05/15 14:00
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式 - #24 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物5~38年、工具、器具及び備品5~8年であります。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。2025/05/15 14:00 - #25 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- の他有価証券(営業投資有価証券を含む)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/05/15 14:00 - #26 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年9月30日) (単位:百万円)2025/05/15 14:00
(*) 負債に計上されているものについては、( )で示しています。連結貸借対照表計上額(*) 時価(*) 差額 (4)投資有価証券 6,282 6,282 - 資産計 151,210 151,210 - (1)買掛金 (38,151) (38,151) -
当連結会計年度(2020年9月30日) (単位:百万円) - #27 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/05/15 14:00
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 628円36銭 709円49銭 1株当たり当期純利益金額 13円45銭 52円09銭