固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 561億7200万
- 2020年9月30日 +1.56%
- 570億4700万
個別
- 2019年9月30日
- 1072億8600万
- 2020年9月30日 +12.22%
- 1203億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/05/15 14:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物5~15年、工具、器具及び備品5~8年であります。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。2025/05/15 14:00 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/15 14:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/05/15 14:00
(単位:百万円) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/15 14:00
(注)1.評価性引当額は、前連結会計年度に比べ8,727百万円増加しております。これは、主に連結子会社の繰越欠損金の増加によるものです。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 貸倒引当金 75百万円 41百万円 有形固定資産償却費 586百万円 483百万円 ソフトウェア償却費 3,821百万円 4,089百万円
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2025/05/15 14:00
投資活動によるキャッシュ・フローは16,621百万円の減少(前年同期間は18,000百万円の減少)となりました。これは、主に固定資産の取得によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/05/15 14:00
① 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物5~38年、工具、器具及び備品5~8年であります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/05/15 14:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2025/05/15 14:00
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物5~38年、工具、器具及び備品5~8年であります。