純資産
連結
- 2019年9月30日
- 56億2932万
- 2020年9月30日 +3.68%
- 58億3633万
- 2021年9月30日 +8.15%
- 63億1173万
個別
- 2019年9月30日
- 33億2293万
- 2020年9月30日 +6.99%
- 35億5510万
- 2021年9月30日 +9.02%
- 38億7579万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/12/24 12:17
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は2,710百万円となり、前連結会計年度末と比較して119百万円減少いたしました。この主な要因は、流動負債の未払法人税等が95百万円増加したものの、流動負債の未払消費税等が66百万円、固定負債の長期借入金が130百万円減少したこと等によるものです。2021/12/24 12:17
純資産は、6,311百万円となり、前連結会計年度末と比較して475百万円増加いたしました。この主な要因は、利益剰余金が493百万円増加したこと等によるものです。
当連結会計年度の経営成績の分析 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報2021/12/24 12:17
当社は、1株当たりの純資産額に所有株式数を乗じた金額を実質価額として、当該実質価額と株式の取得原価とを比較し、減損処理の要否を判定しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期等についての予測は困難であり、長期化することが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大から1年以上が経過しておりこれら実績を踏まえた計画に基づき、会計上の見積りを行っております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/12/24 12:17
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/12/24 12:17
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 5,836,336 6,311,737 普通株式に係る純資産額(千円) 5,836,336 6,311,737 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 4,732,600 4,732,600