のれん
連結
- 2021年9月30日
- 1億7300万
- 2022年9月30日 -15.29%
- 1億4655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/12/27 9:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~10年)にわたり、定額法により償却しております。2022/12/27 9:15 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/12/27 9:15
前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 評価性引当額 0.45% 0.32% のれん償却 2.67% 1.04% 子会社欠損金額の認識額 △0.69% △0.57% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、6,191百万円となり、前連結会計年度末と比較して135百万円増加いたしました。この主な要因は、警備未収入金が25百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が136百万円増加したこと等によるものです。2022/12/27 9:15
固定資産は、3,217百万円となり、前連結会計年度末と比較して250百万円増加いたしました。この主な要因は、のれんが26百万円減少したものの、建物及び構築物が118百万円、土地が149百万円増加したこと等によるものです。
負債は2,727百万円となり、前連結会計年度末と比較して16百万円増加いたしました。この主な要因は、未払法人税等が78百万円減少したものの、流動負債その他57百万円、固定負債リース債務が30百万円増加したこと等によるものです。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/12/27 9:15
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は、警備事業、ビルメンテナンス事業、メーリングサービス事業及び電源供給事業を業務としており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。2022/12/27 9:15
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~10年)にわたり、定額法により償却しております。