純資産
連結
- 2020年9月30日
- 58億3633万
- 2021年9月30日 +8.15%
- 63億1173万
- 2022年9月30日 +5.86%
- 66億8181万
個別
- 2020年9月30日
- 35億5510万
- 2021年9月30日 +9.02%
- 38億7579万
- 2022年9月30日 +7.46%
- 41億6504万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/27 9:15
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は2,727百万円となり、前連結会計年度末と比較して16百万円増加いたしました。この主な要因は、未払法人税等が78百万円減少したものの、流動負債その他57百万円、固定負債リース債務が30百万円増加したこと等によるものです。2022/12/27 9:15
純資産は、6,681百万円となり、前連結会計年度末と比較して370百万円増加いたしました。この主な要因は、その他有価証券評価差額金が15百万円減少したものの、利益剰余金が380百万円増加したこと等によるものです。
当連結会計年度の経営成績の分析 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報2022/12/27 9:15
関係会社の評価に当たり、各社の1株当たりの純資産額を基礎とした実質価額が著しく低下した場合、翌年度予算を基礎とした事業計画(以下「事業計画」という。)に基づき回復可能性を検討し、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて帳簿価額を減額し、減損処理を行っております。
当事業年度において警備事業に係る一部の子会社については、1株当たりの純資産額を基礎とした実質価額が著しく低下していますが、回復可能性があると判断しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/27 9:15
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(2021年9月30日) 当連結会計年度末(2022年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 6,311,737 6,681,814 普通株式に係る純資産額(千円) 6,311,737 6,681,814 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 4,732,600 4,732,600