純資産
連結
- 2021年9月30日
- 63億1173万
- 2022年9月30日 +5.86%
- 66億8181万
- 2023年9月30日 +7.81%
- 72億383万
個別
- 2021年9月30日
- 38億7579万
- 2022年9月30日 +7.46%
- 41億6504万
- 2023年9月30日 +7.06%
- 44億5926万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/27 9:13
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は3,347百万円となり、前連結会計年度末と比較して619百万円増加いたしました。この主な要因は、固定負債リース債務が35百万円減少したものの、未払消費税等が113百万円、未払費用が97百万円、長期借入金が227百万円増加したこと等によるものです。2023/12/27 9:13
純資産は、7,203百万円となり、前連結会計年度末と比較して522百万円増加いたしました。この主な要因は、利益剰余金が468百万円増加したこと等によるものです。
当連結会計年度の経営成績の分析 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報2023/12/27 9:13
関係会社の評価に当たり、各社の1株当たりの純資産額を基礎とした実質価額が著しく低下した場合、翌年度予算を基礎とした事業計画(以下「事業計画」という。)に基づき回復可能性を検討し、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて帳簿価額を減額し、減損処理を行っております。
当事業年度における警備事業に係る子会社株式の金額は1,800,767千円であり、警備事業に係る一部の子会社については、1株当たりの純資産額を基礎とした実質価額が著しく低下していますが、回復可能性があると判断しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/12/27 9:13
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(2022年9月30日) 当連結会計年度末(2023年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 6,681,814 7,203,830 普通株式に係る純資産額(千円) 6,681,814 7,203,830 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 4,732,600 4,732,600