純資産
連結
- 2023年9月30日
- 72億383万
- 2024年9月30日 +10.04%
- 79億2707万
- 2025年9月30日 +6.93%
- 84億7647万
個別
- 2023年9月30日
- 44億5926万
- 2024年9月30日 +13.91%
- 50億7941万
- 2025年9月30日 +4.02%
- 52億8377万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/12/18 13:31
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における負債の合計は、2,796百万円となり、前連結会計年度末と比較して466百万円減少いたしました。この主な要因は、未払法人税等が165百万円、長期借入金が79百万円減少したこと等によるものです。2025/12/18 13:31
当連結会計年度における純資産の合計は、8,476百万円となり、前連結会計年度末と比較して549百万円増加しました。この主な要因は、利益剰余金が602百万円増加したこと等によるものです。
当社グループは主力の交通誘導警備、施設警備、列車見張り警備等の警備事業及び電源供給事業の営業活動を積極的に展開し、事業の拡大と収益力の強化に取組んでまいりました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報2025/12/18 13:31
関係会社の評価に当たり、関係会社の財務諸表を基礎とした1株当たりの純資産額もしくは1株当たりの純資産額に買収時において認識した超過収益力を反映させたものを実質価額としております。当該実質価額が著しく低下した場合、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられない限り、相当の減額を行い、評価差額は当期の損失として計上しております。
なお、事業計画における売上高の成長率や市場環境の変化等の仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しております。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 本件に伴い、2026年9月期の当社の個別決算において、上記受取配当金を営業外収益に計上いたします。2025/12/18 13:31
なお、連結子会社からの配当であるため、2026年9月期の連結業績・連結財務諸表における純資産の構成に与える影響はございません。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/12/18 13:31
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(2024年9月30日) 当連結会計年度末(2025年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 7,927,073 8,476,474 普通株式に係る純資産額(千円) 7,927,073 8,476,474 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 4,732,600 4,732,600